Aoi Tanaka
20代
「リベスタ キッズ」
小学生から英語で育む国際基準の教養。
興味が導く、“深い思考”と“伝える力”。
その先には、世界という舞台が待っている。
ENJP
AI時代の到来。
いま、子ども達に必要なマインドセットは?



家庭や学校では深く扱われにくい、でも本来とても大切な「国際基準の教養」──
WHO・UNESCO・UNICEF・OECDなどの国際機関が提唱する指針をもとに、トピックごとにわかりやすく1回1時間のオンラインセッション形式で構成しています。
デジタル教材を活用し、子どもたちが主体的に関わりながら学べるインタラクティブな学習環境を設計しています。
多国籍のメンターがリードし、世界共通語である「英語」による対話を通じて、学問的な理解だけでなく、社会性や感情面での健やかな成長も丁寧にサポートします。
Aoi Tanaka
20代
Kwame Okoye
20代
Sofia Martinez
30代
VOICE
インター校でも英語は使っていますが、授業では子どもが自分の意見を深く掘り下げる機会は意外と少ないと感じていました。 正しい英語で話すのはまだ完璧ではありませんが、リベスタのセッションに参加し始めてから“発言する勇気”が育ったと感じます。 幼児期に海外生活で身につけた英語を、日本に帰ってからどう伸ばしていくかが心配でした。
保護者からの声
リベスタでは、金融や環境といった社会的テーマを英語で議論するので、『自分はこう考える』と論理的に話す習慣が自然と身についてきました。
家庭でも積極的に意見を共有するようになり、その成長に驚かされています。
間違いを恐れずに、自分の考えを言葉にする姿に驚かされました。
単なる英語学習にとどまらず、社会や世界について考えるきっかけを与えてくれるので、語学と同時に思考力や表現力も確実に伸びているのを実感しています。
リベスタは通常のオンライン英会話と違い、様々なトピックを学びながら自分の意見を伝える力を養ってくれるので、娘は『英語で何かを考え、発言する』という習慣を自然に続けられています。
ディスカッションを通じて、表現力だけでなく、相手の意見を聞きながら考える力も伸びてきたのを感じ、安心しています。